まだまだ寒い4月末ですね~![]()
相変わらず、日々のお洋服選びに苦悩します...![]()
世の中薄着...でも私は寒い...みたいな![]()
そんな私は昨日、「関西タップフェスティバル」を観に行ってまいりましたぁ![]()
知り合いが2人出演していたのです![]()
二人共、とってもカッコイイ
素敵でした![]()
タップ以外で笑ってしまったのは...知り合いの同級生が、お衣装で体操服姿で出
て来た時
...普段のイメージと違い過ぎて驚いちゃいましたが...とっても似合っ
てたよ~たくちゃ~ん![]()
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タップダンスのみの公演だったのでマイクもたくさん仕込んでらしたようで...タ
ップの音が凄くハッキリ客席まで届いていて楽しめました![]()
あっ
映画の「阪急電車」関西先行公開しましたね~![]()
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私がほぼ毎日乗っているあの宝塚~西宮北口の電車のお話![]()
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私が見ないでどうする![]()
でも...今盛り上がってそうだから...やっぱり空いた頃に行こうかなぁ~
皆様も、是非、見てみませんか![]()
ではでは...またで~す![]()
ありさ![]()
キャンディーズがやって来る!!!!! 日大文理学部に!!!!!
当時桜上水にあった学舎に、あのキャンデーズがやってきたのだ。
大学祭の目玉イベントだった。
伊藤蘭さんは確か・・・ 日大芸術学部・・・演劇を専攻していた。
姉が日芸に通っていたので、そんな話を聞いた事があった。
ホール?講堂? は満杯で、すごい熱気をおびていた。
当時のホールはとても古びた建物だったし、今程警備も厳しくなかったので、
あんがいあっさりと潜り込めた。
もちろん立ち見だったが、前の方で壁にもたれて歌を聴くことができた。
TVや学祭まわりで忙しいはずなのに、ハツラツと元気いっぱいだった。
お決まりの挨拶? だったのかもしれないが、
「眠る時間がほしいです。」とランちゃん。「痩せるばっかりで。」とミキちゃん。
そして二人の視線が少しぽっちゃりしたスーちゃんに。爆笑!!!!!
55歳 せつない。 合掌。
少し前のことになりますが、「すべてに勝つことのできる運」を授かることができるといわれている、「勝尾寺」に行くことができました。
このお寺はダルマ信仰と結びついており、境内のあちこちに沢山のダルマさんがいらっしゃいます。
おみくじを引くと小さなダルマさんをいただけるのですが、参拝された方々がそのダルマさんを思い思いの場所に置いて帰られるようです。
ダルマさんをじっと見ていると、いろいろなことをお話されているような気がしてきました。

「屋根の上って最高やなあ。眺めもいいし空気も旨い。思わず笑顔になってまうわ!
オイ、何言うとる。しかめっ面ちゃうで。これでも満面の笑みなんや」

「奥さん聴いた?隣のご主人、愛人つくって出て行ったんですって」
「しいっ、声が大きい!他の奥さん方に聴かれちゃうじゃない」
「聴こえないわよ。この人たち耳無いんだから」
「耳無いのはアンタも同じよ」
「あら!ホントだわ。耳が無くても、ご近所のスキャンダルって念力で聴こえちゃうものなのね」

「ねえどなたかー、僕らの背後に何があるかわかりますか?」
「わからねえよ。足がないから後ろ向けねえし」
「そうですか、つまんないな」
「あ、僕聞いたことありますよ。実は僕らの後ろには、水もしたたるいい女が、裸で立っているんですって」
「ほんとか!」
「見てえなあ」
「見てえよお」
「誰かー、俺らを後ろに向けてくれよお」

「人間はいつも文句を言っている。いったい何が不満なんだろう。
見える目があって、感じられる心があって、身体を寄せ合う仲間がいて。
あったかい陽の光さえあれば、それで十分ではないか。
我々は生まれてきただけで、もうすべてに勝っているのだ」
桜の花もあっとゆうまにちってしまいましたね![]()
今年は、てんのお花見がなくて残念でした。。。
ですが、桜ノ宮でバーベキューをしたり
散歩したり、桜の下で家族でランチしたり(笑)
咲きだしたころから、葉桜にうつり変わるまでを堪能しちゃいました(●^o^●)
気持ちのいい季節ですが、5月の本番に向けての稽古もはじまり、のんびりばっかりはしてられません!!
今日の稽古は、葉木さんと二人きりでした![]()
二人で踊る曲を、振りつけていただき!(^^)!楽しい一日でした![]()
楽しい曲で、内容なのに・・・・
早くて。。苦戦![]()
でも、バシッっと!!そして、楽しんでいただけるよう頑張ります☆
「MUSICBOX」
日時:5月20日(金)19時
21日(土)13時30分
場所:明石市生涯学習センター子午線ホール(アスピア明石北館9階)
料金:2500円(全席自由)
ぜひ、観に来てください(*^^)v
大好きな桜・・・![]()
今日はやっと時間が空いたので一人で近所の山へ。
小さい頃は妹や友達とよく遊んでいた山。
犬の散歩ルートもこの山。
犬は山道に入り、人がいない時には放してあげる。
でも、1代目ジョン、2代目テリーはしつけがちゃんと出来ていなかったから何度も逃走して大変だった![]()
3代目ジョリーには勝手に知らない道に連れていかれて焦った
(大型だったから力が敵わない)
ジョリーの方が道を知っていた!![]()
中にある公園ではほとんど遊ばず、山道の途中に生えた草木や虫を見たり捕ったり
道なき道を探して新しいルートを発見したり・・・![]()
父が幼い時は赤松もあって、松茸が採れたらしい。
さらに奥に行くと、あまり知られていない第2公園があって、そこは人があまり来ないから、
1つだけある木のアスレチックジムで遊んだり、歌を歌ったり、
研究生の頃は妹にうるさい!!って怒られるから発声練習をしに行ったり![]()
とても思い出のある山。
久々に山に入ると、以前よりかなり地くずれしていたり、荒れた感じ![]()
でも、やっぱり山の空気は気持ちがいい~。
桜も満開は過ぎていたけど、まだまだ綺麗![]()
紅葉の新葉と桜が重なりあって、これがまた綺麗!!
自然の造形は本当に素晴らしい![]()
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造形・・・クリエイト・・・
クリエイトといえば、5月のショーの中で2曲振付をする事になっているんだけど、
私はいつも振りを考えるのに凄く時間がかかってしまう。
これでも、だいぶん振付に慣れて、その場で適当に変更したり作り直したり出来るようになったのは
自分の中でも成長した部分
(自分で誉める
)
それがようやく作れた~!!
後は振り移し。
実際に踊ってどう見えるか。。。いや、なかなかおもしろくなりそう![]()

ぜひぜひ見に来てほしいな![]()
そしていつかは、直感でその場で素敵な作品をクリエイトしたい。
そうすれば、桜の満開も逃さずに済むのになぁ・・・

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ではまたSA・RA・I・SYU・U~ ![]()
花粉症。いつからこんな病名ができたのだろう。
私にはながく縁のない話しだったのだが・・・・・
近年目がワサワサ?シバシバ?する。
昨日またまた敦賀に打ち合わせに出かけた。
名神高速を京都東でおり、湖西道路をはしるのだが・・・・・
琵琶湖の西を走っていると、フロントガラスになにやらホコリのようなものが。
ワイパーを動かすと、なんと、なんと黄色い花粉が舞う。
今林業は海外の安い木材におされて、たいへんだそうだ。
だからなかなか伐採されずにいる。切り倒されても、倒木として野ざらしにされている。
ただ昨日のニュースで、花粉が百分の一になる杉の木が開発されたらしい。
しかし、成長するまでには10年かかるそうだ。
麻疹、おたふく、水疱瘡 幼いころに全部かかった。
花粉症は・・・やっぱり・・・病気? ひどい人はたいへんらしい。
ベストの対策は、マスクなのだろうか?



第17回 統一地方選の前半戦が行われた。
東京都知事は、石原氏が4選
大阪では、橋本知事率いる「大阪維新の会」が府議選、市議選、堺市議選に躍進。
都知事・・・このフレーズを聞くと、思い出す曲がある。
ソルティー・シュガーの代表作 「走れコウタロー」だ。
当時の東京都知事は、美濃部寅吉氏。 革新知事だ。
東京都主催の公営ギャンブルの全面廃止を公約に掲げ、見事に当選した人物だ。
「走れコタロー」に出てくる台詞?語り?があるのだが、それが美濃部知事の物まねだったのだ。
耳になぜか残ってるいる。独特な口調だった。
一度だけ都庁にお邪魔したことがある。
藤本先生に同行して、青島都知事にお会いした。
天井の高い広々とした部屋で、お二人が顔を寄せて話されていた。
「あおちゃん」 「ぎっちゃん」と楽しげに話されていた。
今 強いリーダーシップを持つ人が望まれている。
桜が綺麗ですね!
私も一昨日、夜桜を見に行って来ました。

自粛しておられる方が多いのか、見ている方は少なめでしたが、いろんな出来事があった後に見る桜は本当に美しく、心が慰められました。
そして、心が癒された結果、なぜか私の心はとんでもないことになってしまったんです。
私は心理学が好きで、いろいろな本を読んだりするのですが、人の心は癒される過程で、抑圧していたトラウマがかえって表面化してくることがあるらしいのです。
私の心にもそんな現象が起きたのでしょうか、なぜかイライラしてしょうがなく、すべてのものに八つ当たりをしたくなってしまいました。
どうしても心のコントロールができず、いらない紙をビリビリに破いたりして発散しましたが、それでもイライラがおさまりません。
一番被害を受けたのは、彼氏さんです。
彼と話すとどうしても怒りの感情が抑えられなくて、他の人には絶対言わないような過激でひどい事をいっぱい言ってしまい、本当に迷惑をかけてしまいました。
自分の心に何が起きているのかわからず、あわてて本を読み漁ったところ、心理カウンセラーの心屋仁之助さんのご本の中に、こんな言葉がありました。
「意識をすればするほど、心はあなたからうまくいく自由を奪います。
失敗を恐れれば恐れるほど、心は恐れそのものに意識を向けます。
精神を集中させてしまいます。
すると、実際に起こる結果もそれに近づいてしまいます」
つまり、「彼にひどい事を言ってはならない」と思っているからこそ、かえってひどい事を言ってしまうということなのです。
じゃあ、なぜ私の頭には、彼に向けてのひどい言葉がどんどん浮かんでくるんでしょう。
私はようやく気づきました。
自分が彼に、とんでもなく「嫉妬」しているということに...
彼はお笑いの世界で作家として活躍していて、才能もあって、仕事もできる人です。
最近ますます仕事も増えているし、なにより「書くこと」で食べていっている。
ジャンルは違いますが同じような職種の私は、彼の活躍を見るたびに、自分の才能の無さをヒシヒシと感じ、「彼にくらべて、なんて自分はつまらない人間なんだろう」と情けなく思っていたようなのです。
大好きな人なのに、その成功を喜んであげられない。
そして、喜んであげられない自分を責め、ますます自己嫌悪に陥る。
結果、ますます書けなくなる。
完全に負のスパイラルですね(笑)
最近、幸せなのにすごくイライラしていた理由がやっとわかりました。
心屋さんの本にはこんな言葉がありました。
「あなたの中のタブーをあなた自身に許してください」
つまり、自分がタブーだと感じていることを自分に許せれば、それは問題ではなくなるそうです。
自分の心のからくりに気づいた私は、ようやく自分に言ってあげることができました。
「嫉妬してもいいよ。だって、あなただって頑張ってきたんだもんね。
面白いものを書きたくて努力したけど、なかなか結果が出なくて辛かったね。
でももういいじゃない、彼に負けても。彼だけじゃない、他の誰に負けてもいい。
だってあなたはあなたなんだからさ。
能力なんて初めからないことをさらけ出しちゃおうよ。正直にさらけ出しても嫌われないよ。
きっとその方が応援してもらえるよ。
ダメダメなままでいいから、自分を守る無駄なエネルギーを使うのだけはやめよう。
あなたはあなたのままで、本当の実力だけで、書けるものを書いたらいいんだよ」
本当に自分の中のタブーを壊せたのかわかりませんが、これでやっと心が楽になれました。
これから、面白いものを書く作家さんに会ったら、「あなたはすごいです。嫉妬しています。あなたにはかなわないけど私は私で頑張ります」
って素直に言おうと思います。
やっぱり今年の桜は、特別綺麗です!
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